| Web Name | Glory |
| 名 前 | 榮 重郎 Sakae Shigeo. |
| 生年月日 | 1947年10月15日生 |
| 潜伏場所 | 最近の情報によると、神奈川県横浜市らしいが定かではない。 |
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| 雅 号 | 遊子 Yushi. |
カメラとのめぐり逢い
僕が自分専用のカメラを初めて手に入れたのは17歳の時でした。
当時は今のようなデジタルカメラではなく、銀塩カメラと言って、フィルムを使用したカメラで、
九州一周修学旅行の記念写真を写すために、中古カメラを購入したのです。
一眼レフカメラはペンタックスを購入し、これは随分と使いました。
1998年頃までは使っていたと記憶しています。
デジタルカメラは1995年にインターネットが使えるようになった時、
ホームページに掲載する写真を写すためにカシオのQV-10を購入しました。
初代デジカメ

CASIO QV-10
記録画素数 320dot×240dot
撮像素子 1/5インチ補色CCD(総画素数:25万画素)
モニタ モニタ画素数;61,380画素(220×279画素)1.8型TFT低反射カラー液晶
電源 単3アルカリ乾電池×4または専用アダプター(別売)使用
二代目デジカメ

SONY DSC-F1
記録画像方式:主画像 640×480ドット、インデックス画像 80×60ドット
CCD:35万画素1/3インチ(原色フィルター、正方格子、全画素読みだし)
モニター:ファインダー兼用1.8型TFTカラー液晶
電源:リチウムイオン(LIP10)、外部電源(6V)、単3アルカリ乾電池4本
三代目デジカメ

ホームページを始めた頃はデジカメも高価でしたが、
最近は随分と安価になりましたね。
高価な一眼レフもいいけれど(僻み)
とある日、あまりにも安かったので衝動買い。
実に10年ぶりに購入(Nikon COOLPIX L14)し、もっぱら愛用しています。
ただ、歳のせいか撮影時の微調整やシャッターを押すときの
手振れなどが微妙に影響しています。
まあ、そのあたりはお許し下され!
銀塩カメラと違って、デジカメを消耗品と考えているので、高級な一眼レフを購入するには躊躇している。
(本音は何十万円も出せない)
そこで手に入れたものがこれだ!
気楽に持て、広角・望遠・マクロ、かつ連写、値段...etc
OLYMPUS SP-570UZ
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