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十八の夏

十八の夏


明日の別れが哀しいと
涙流してくれた人
掛ける言葉も見つからず
ただ見つめるだけの
不甲斐無さ

まだ十八の夏でした

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1966年08月12日 07:26に投稿されたエントリーのページです。

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